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2012年7月

Street of Dreams(辺境のミニスカ天国)

毎日暑いですね。犬HKのアナウンサーは、このクソ暑いのに、スーツにネクタイ姿で節電しろと説教しやがるし、朝鮮インチキ賭博パチ屋は大量の電気を浪費しながら、堂々と営業しております。もうすぐ高校野球も始まりますが、35度を超える炎天下で野球など、どう考えても狂気の沙汰である。普通に考えて、健康に悪いだろ。チョウニチ新聞と犬HKと高野連が、寄ってたかって前途ある若者を食い物にしているのだから、全くひどい話だな。私、野球という競技自体は嫌いではないし、一生懸命がんばっている選手は応援したいが、高校野球は大嫌いである。

 

さて、中国とラオスの国境近くの町モンラーのメインストリート、勐腊正街で定点観察。

場所はこの辺。

 

大きな地図で見る

 

スラっとした脚にミニスカと赤いチャンネルシャネルのバッグがよく似合うおねいさん。

 

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私はロングスカートフェチなので、ミニスカはあまり好きじゃないんだが(これホント)、スタイルがいいと見せびらかしたくなるのが女ゴコロというものなのか? その割には、じろじろ見つめると変態扱いされそうなんだが…。露出度の高い服を着ている女の人って、見られたいのか見られたくないのか、一体どっちなんだろうね?

 

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こんな田舎町にもやっぱりあります、中国名物KTV。あくまでも、後学のために、夜になってから偵察に出かけたが、エロお父さんが喜びそうな店ではなく、地元の若もんが集まって下手クソなカラオケの轟音を垂れ流していた。わたしゃ、カラオケの何が楽しいのか全く理解できんが、それくらいしか娯楽がないんだろうな。

 

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こっちは若干いかがわしい店のようだ。近くに解放軍の駐屯地があり、偉大なる中国の平和を守る兵隊さんが夜の射撃訓練に突撃し、「イー、アル、サン、アイヤー!」と景気良く玉砕するらしい、ってのは中国様の発展に嫉妬する小日本の妄言である。軍関係の招待所のすぐ近くにあったので、軍がサイドビジネスとして経営している可能性もあるな。中国ではよくある話である。 ちなみに、軍関係の店は、泣く子も黙る中国公安もノータッチなので、安心して遊べるよ。 

 

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ちょっとぽっちゃり系ミニスカギャル。つか、ガキ、邪魔やねん。

 

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南国らしく、女の子はミニスカがデフォ。右側の子は、日本人好みの顔立ちかな。左側の子は、やっぱりパチもんの赤色シャネルを持っているが、流行ってんのか?

 

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チョイおばおねいさんも、やっぱりミニスカ。顔立ちからすると、タイ族かな? 個人的には、今風のミニスカより、民族衣装のロングスカートの方が好きなんだけどね。

モンラーは、何の変哲もない中国のど田舎町だったが、女の子のミニスカ率が異常に高くて、華やかな雰囲気でござんした。

 

 

 

Rainbow - Street Of Dreams

 

These Days(高速鉄道事故1周年)

中国のパクリ新幹線高速鉄道の事故からちょうど1年になるらしい。事故そのものより、あまりにも乱暴な事故処理に唖然としてしまったが、慰霊碑や慰霊祭もなければ、事故現場には自動車教習所ができているらしい。反日教育のための捏造慰霊碑なら吐いて捨てるほどあるのに、ほんの1年前になくなった犠牲者を慰霊する気なんてさらさらないのが中国流の人道主義ということなのだろう。

今さらながら、すごい国だなあ。あ、私も、大昔には、中国各地の捏造慰霊碑や捏造記念館を訪れては、小日本鬼子に殺された犠牲者に手を合わせ、一人土下座外交に勤しんでおりました。中国がどんな国かよく知らず(実は今でもよく分からんが…)、ホンカツや朝日(チョウニチ)新聞、日教組に洗脳された結果だったが、我ながら若くて純粋だったのね。

南京の江東門にある例の記念館は、私が訪れた頃もかなり大きな施設だったが、近年、新装開店して絶賛営業中らしいので、再訪するのも悪くないかも。私が訪れた当時の南京は、高層ビルといえば金陵飯店くらいで、何もない江南の田舎町だった。南京は、結構好きな町なんだけど、さすがに昔の面影はないだろうな。

 

その南京から遠く離れた香港の下町にあるカニ料理のレストラン。

 

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あ~、久々に香港に行きたいな~。 

 

 

 

Bon Jovi - These Days 

 

 

Bird Has Flown(追悼ジョン・ロード)

 

ディープ・パープルのジョン・ロードさんが死去

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120717-00000051-jij-ent

 

がんで闘病中だとは伝えられていたが、ロック界を代表する偉大なオルガン奏者も病には勝てなかったか…。私がロックを聴き始めた頃には、もういいおっさんだったので、これも時の流れなのだろう。1985年から90年代前半にかけて、たしか、4回ほど生でジョン・ロードのステージを見ているが、トドのような巨体を揺らしながらハモンドオルガンを奏でるその姿は、いつ見ても最高にカッコ良かったな。

ジョン・ロードといえば、やはり、リッチーとのバトルを思い浮かべる人が多いだろうけど、 WHITESNAKE 時代の肩の力が抜けた演奏もさすがの存在感だったよね。合掌。

 

 

 

 

Deep Purple - Bird Has Flown 

 

Still in Love with You(亀ゼリー本格派)

香港は男人街の近くにある亀ゼリーの店。

 

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ド派手な外観がいかにも香港だが、そんな店にふらっと入って亀ゼリーを注文する。

 

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たしか、25香港ドルだったかな。テーブルの上においてあるシロップをかけて食べる。漢方薬の味がして、さしてうまいものではないが、冷房のガンガン入った店で亀ゼリーを食べると、暑さがすーっと引いていった。ありがたい薬効があるらしいが、一度食べただけではよく分からない。ま、何度も繰り返して食べたいとも思わんが。

 

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ひっきりなしに客が来るところを見ると、結構繁盛しているようだ。

 

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店のおばちゃんに頼んで、亀ゼリーを作っている巨大な蒸し器の中を見せてもらう。年々大陸の影響力が強くなる香港だが、大陸のようにインチキ反日教育なんてやっていないので、日本人に対しても友好的である。大体、香港や台湾で反日活動やっている奴は、共産党のスパイか外省人(=中国人)しかいないんだが。

 

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亀ゼリーの他にも、漢方薬入りのお茶も出しているようだ。飲まなかったが、まあ、うまくはないだろうな。

 

 

 

Sade - Still in Love with You

 

Creeping Death(大津の中学生殺し)

一部のマニアに大好評の高原の植物シリーズ。

 

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某年某月某日某人民共和国某省ほにゃらら民族自治州某村にて撮影(普通にそこらへんに生えているから、別に隠す必要もないんだが…)。

 

さて、そんなことはどうでもいいんだが、滋賀県大津市で発生した中学生のいじめによる自殺(っていうか、ただの人殺し&地域ぐるみの組織的犯罪隠蔽行為)について、あれやこれやと情報が出てくるが、ほんとひどい話だな。全く何の救いもない。大切な息子さんを殺された親御さんの心中を察すると、やりきれないものがある。

ただ、加害者のクソガキ、いや少年にも人権がある。少年法の理念である少年の健全育成のために、加害者のプライバシーは暴かれてはならないし、社会の宝である少年の改善更生のため最善を尽くさねばならない。

ってのは、あくまでもタテマエで、本音を言えば、人権ってのは、人が人たるがゆえに当然保障される権利、つまり、人間様に保障されるんだから、

あんな畜生共に人権なんて要らないんじゃね? 市中引き回しの上、自殺の練習をさせた上で、高層ビルから突き落として、被害者と同じ苦しみを味あわせたらええんちゃうんか? もし自分の家族が同じ目に遭ったら、ムショにぶち込まれても、首くくられてもいいから、絶対に復讐してやる!

って思う人が多いんじゃないかな? ま、そう思わない人格者もいらっしゃるだろうし、その立派な志を否定するつもりもないが、私は、人間ができていないので、ああいう鬼畜共は、さっさと死んでくれ、としか思わん。もちろん、日本は、中国や北朝鮮のような独裁国家と違って、法治国家なので、法の定める手続に従ってしか処罰はできないけど、今回のように、学校・教育委員会・警察・地方公共団体が一致団結して犯行を隠蔽しているのを見ると、仇討ちを制度として認めてもいいんじゃないかと思ってしまう。

ちなみに、大津のウソ泣き女市長は、民主党・社民党の推薦らしい。さもありなん。さすがは反日政党のお墨付きをもらっているだけのことはある。

 

 

 

Creeping Death - Metallica 

 

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